マツダが23万台の大規模リコール届け出。エンジンに不具合があり最悪の場合はエンジン停止

Thu Nov 08 2018 171

マツダが235,293台にも及ぶリコールを発表。 これはいずれもエンジンに関わるもので、内容によって3件あり、(1)吸気側バルブスプリングの不具合でエンジン停止(2)エンジン制御コンピュータの不具合でエンジン停止(3)エンジン制御コンピュータの不具合によって変速ショックが大きくなる、というもの。 対象としてはアクセラ、アテンザ、CX-5、CX-8の4モデルが届け出られています。

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