2026年全日本スーパーフォーミュラ・ライツ選手権 第3大会(第7,8,9戦)鈴鹿 TGR-DCドライバーの梅垣が3戦連続ポール・トゥ・ウィンの完全勝利 鈴木が第8戦2位、第9戦3位、ブルツが第8戦3位初表彰台

Thu May 28 2026 56

全日本スーパーフォーミュラ・ライツ選手権の第3大会(第7、8、9戦)が鈴鹿サーキットで行われ、TGR-DC育成ドライバーの梅垣清(TOM'S)が今大会の3レース全てをポール・トゥ・ウィンで完全勝利。梅垣はドライバーランキングでも首位に浮上しました。鈴木斗輝哉(TOM'S)は第8戦で2位に入り初表彰台、第9戦でも3位表彰台を獲得。第8戦では梅垣、鈴木に続きオスカー・ブルツ(TOM'S)が3位で初の表彰台を獲得し、TGR-DC育成ドライバーが表彰台を独占しました。

詳しく記事を読む

コメントを書き込む

全角30文字以上4000文字以内

見て楽しむニュース

すべて見る

【動画】車・バイクニュース

すべて見る

【話題】今話題の動画

SNSで1000いいね!以上の話題の動画(すべて見る)

この記事に関連するニュースまとめ

車・バイクニュース

【速報】車・バイクニュース

すべて見る

【話題】今話題の動画

すべて見る