「ハミルトンがMotoGP」と「ロッシがF1」マシンを入れ替えて走っても速すぎる(動画)

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貴重動画。F1のワールドチャンピオンのルイス・ハミルトンとMotoGPのワールドチャンピオン経験者のバレンティーノ・ロッシがマシンを入れ替えてサーキット走行。どちらも速すぎる

SNSで2511いいねや再生回数を獲得!バズって話題になった動画がこちらです。

「ハミルトンがMotoGP」と「ロッシがF1」マシンを入れ替えて走っても速すぎる(動画)の詳細情報はこちら👇

とがマシンを入れ替えて走るとか貴重すぎて凄すぎるんだけど😏
まるで夢のようだ?

F1チャンピオンを6回獲得している絶対王者のルイス・ハミルトン(メルセデス)と、
MotoGPチャンピオンを7回獲得しているバレンティーノ・ロッシ(ヤマハ)が夢の共演を果たした。

なんと、お互いのF1マシンとMotoGPマシンを
バレンシアで”スワップ”してサーキット走行をしてしまったのだ。


バレンティーノ・ロッシが乗車したマシンは、
2017年の
ハミルトンはなんと、ロッシが11月にシーズン最終戦バレンシアGPで使用した最新型のに乗ったようだ。
まずはじめにF1マシン(メルセデスW08)をドライブしたバレンティーノ・ロッシ、4輪のモータースポーツに参戦するだけのこともあって、F1マシンを難なく乗りこなしてしまう。
(素人ではF1マシンなんて普通に扱うことすら難しい)

次にMotoGPマシン(ヤマハYZR-M1)にライディングしたルイス・ハミルトン。
サーキットとスピードに慣れているとはいえ、かなりバイクを寝かせながら走る様はさすがルイス・ハミルトンといった感じ

この動画をみてわかることは2人のワールドチャンピオンの身体能力とモータースポーツセンスがずば抜けて高いということ

メルセデス・F1 W08 EQ Power+のパワーユニット
排気量 1,600cc
気筒数・角度 V型6気筒・90度
バルブ数 24
最高回転数 15,000rpm
最大燃料流量 100kg/h(10,500rpm以上)
燃料噴射方式 高圧縮直噴(1つの噴射機/シリンダーあたり最大500バール)
過給機 同軸単段コンプレッサー、排気タービン
エキゾーストタービン最大回転数 125,000rpm
出力 1000bhp

全長 4,800mm
全幅 2,000mm
全高 950mm
重量 728kg

フル動画はこちら



ネットのコメント


「It’s awesome to see the comradeship」

「ロッシ上手いw」

「ハイレベルな両刀使いやな。センスの塊。」

「ハミルトン普通にバイクもうまい」

「すっげー💨💨」

「ハミルトンうま」

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2019-12-13 2511

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