自動車のバッテリーの電気の流れについて教えて下さい

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匿名さんからの質問

自動車のバッテリーの電気の流れについて教えて下さい。 例えば 電装品A、Bがあったとして Aは5Aを必要とする電装品 Bは10Aを必要とする電装品だった場合、 各電装品のスイッチオフの場合電気の消費はありませんが 電装品Aだけオンにした場合は5Aの電気がバッテリーから取り出され、AとBを同時に使用したら15Aがバッテリーから取り出されるってことで正しいですよね? 車がスターター固着で不良になり、ヒューズが飛んだのですが この場合要求されるでアンペアが10Aだったと仮に仮定したら 固着により動かないのでスターターが10Aを超える電気を要求したため バッテリーがその分、電流を供給してしまいヒューズが切れたという考え方で正しいでしょうか? モーターなどに電気をかけて、わざと回らないようにすると徐々にモーターが熱を帯びてきますが、これはモーターが回ろうとしてバッテリーにさらなる電圧を要求し結果的に規定の電気量を超えた電流が流れヒューズが飛ぶという考え方であっているでしょうか? よろしくお願いします。

>正しいですよね? 一般の方としては100点 各々の使用電流の和になります。 >という考え方で正しいでしょうか? 一般の方としては100点 スターターは元々短時間だけ大電流を流すという使い方をします。 ヒューズは短時間なら大電流でも切れない特性のものが使われます。 スターターが固着して動かないと短時間でスタートできない為、 時間オーバーでヒューズが切れてしまいます。 >という考え方であっているでしょうか? 一般の方としては100点 モーターの始動電流は定格電流より大きいのが普通です。 ヒューズは短時間なら始動電流でも切れない特性のものが使われます。 またモーターは定格回転数の空気循環でモーター自身の放熱をします。 もしモーターの回転を強制的に止めておくと、定格電流より大きな 始動電流が流れ続け、放熱もできずモーターが過熱します。 さらに始動電流の時間オーバーでヒューズが切れます。

#B10

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たった1ゴール決めただけで本田が英雄扱いされてますが、かつて1人の天才がそのセリエAで異次元のプレーを披露していた事を幾多の日本人達は忘れたのでしょうか? ・・ ACミランの本田圭佑がこの前のリーグ戦でミドルシュートを決めた事で日本中が沸いているように英雄扱いされている。
だが、あまりにも過大評価されている気がします。
これが今季たったの1ゴール目です。
しかも最近のセリエAは欧州最強でなければかつてよりも明らかにLevelが落ちてますよ。
この本田を英雄扱いして称える日本人達に聞きたい。
かつて、そのセリエAの地で、1人の天才が本田の100倍以上の活躍を披露していた事を忘れたのでしょうか? その1人の天才とは誰か、 決まっているでしょ? 天才・中村俊輔選手です。
今から10年以上前の2002年から2005年の6月までの間、彼が何ゴール決めて、そしてどれだけ華麗で異次元なるプレーを披露したか忘れたようだ。
この時期のセリエAは明らかに欧州最高のリーグであった。
Jリーグがトップリーグであったがセリエはその次に来るLevelのリーグであった(現在は世界6番手ぐらいでしょう)。
この時期のセリエAには確かに欧州最高峰のLevelの選手が多かった。
特に俊輔選手と対峙したDFに守備的MFにはパオロ・マルディーニ、リリアン・テュラム、ファビオ・カンナバーロ、アレッサンドロ・ネスタ、マルコ・マテラッツィ、イバン・コルドバ、ヤープ・スタム、シニシャ・ミハイロビッチ、パオロ・モンテーロ、ジャンルカ・ザンブロッタ、ハビエル・サネッティ、クリスティアン・パヌッチ、ワルテル・サムエル、クリスティアン・キブ、ジェンナーロ・ガットゥーゾ、エドガー・ダービッツ、デヤン・スタンコビッチ、クラレンス・セードルフ、アレッシオ・タッキナルディ、エメルソン、カフー、ヴァンサン・カンデラ、マルコ・ディ・ビアッジョ、マルコ・ディ・リービオ等がプレーしていた。
↑現代のセリエAにこのLevelの選手なんて殆ど居ないでしょ? 明らかに現代よりもハイレベルだった当事のイタリア。
その中でこの3年間、彼がレッジーナというアマチュアクラブをなんと3年連続でセリエA残留を導いたのです!!! (ちなみに彼が去った後は直ぐにレッジーナはBに降格。
その後はAに昇格したらしいが直ぐに降格。
最近はAに昇格すら出来ない)。
←要するに如何に彼の存在の凄さを伺えます。
これはナポリを2回はリーグ優勝に導いたマラドーナよりも凄い事である。
実は80年代のナポリはマラドーナ以外にもタレントが揃ってましたからね。
それに対してこの3年間のレッジーナには世界的タレントは皆無!! B降格間違いなしのチームを3年も残留に導いた俊輔選手は当時のナポリの偉業よりも上でしょう!!!!! ちなみに本田はセリエAに来て2年、当時よりLevelの落ちたミランでスタメン→サブ→スタメン→サブの繰り返しでしょ? 最近はまたスタメンに昇格したようですがまたサブ降格もこれまでの経緯を見る限りまたサブに降格もあり得ると思いますよ? まぁ、つまり今更本田のゴールに一喜一憂する日本人はかつて、完全に上回るプレーと実績を残した1人の天才の存在を忘れてしまったようだ。
もう一度彼のセリエ時代のプレーを観る事をお勧めしますよ。
俊輔選手の当時よりLevelの高いセリエAでの無双を知る皆様も、たったの1ゴール決めただけで一喜一憂する日本人達に疑問を感じるでしょ? ↓まさにイタリアの太陽のような輝きであった・・・