ファイティングロードのチャレンジャーセットを安いので購入したいと考えているんですがどうでしょう? 耐久性や使いやすさはどうでしょうか?

目で見て楽しめる車・バイクニュースサイト「GoAuto」がお届けするQ&Aサービスです😏

匿名さんからの質問

ファイティングロードのチャレンジャーセットを安いので購入したいと考えているんですがどうでしょう? 耐久性や使いやすさはどうでしょうか?

ベンチは、折り畳みでコンパクトになるタイプですかね。 同じベンチは購入し利用しています。 良い点。 家庭で行う範囲には十分かと思います。 一番のメリットは、ベンチの場所を大きく取らないこと。 やりたい時に広げれば良く、普段は畳んでおけば片隅に置いておける。 持ち手の幅はギリですが、1600㎜のシャフトも利用可能。 週2程度で2年経過しましたが、耐久性は特に問題ありません。 ガタつきもありますが、許容範囲かと思います。 場所が限られ、追い込まない・体型維持ぐらいに利用するなら・・・ そうは問題もないかと思います、お値段も手頃だし。 注意点。 重量を限界まで追い込みしたい人には不向きです。 恐いと思います。 バーの受け手の幅が狭いので、安定性に不安あり。 体格によりますが、ベンチの幅が小さく感じる人はいます。 付属のシャフトが180㎝、稼働できる横幅は必要になります。 短いシャフトも利用可能も、握り部分に余裕がなくなり危険な場合もあり。 受け手にラバー的な物を貼り付けないと、シャフトを置く際の音が大きい。 ラックの中ではコンパクトな部類です。 体型、体格から・・合う・合わないも出るのでは?とも思います。 体格の良い人ほど、窮屈に感じるかもしれない。 総合的に見て。 ベンチプレス、ダンベルを使う範囲ぐらいで良いと考えるなら、コンパクトに扱えるので悪くありません。 書いたように、体型維持範囲の筋トレには十分です。 体作りもできてくればくるほど・・・ インクラインもしたくなるので、ベンチとして不満は出ます。 フラットなベンチだけでは、鍛えられるバリエーションも限られるので。 本体、折り畳めてコンパクトにできるのは悪くありません。 本格的・・には、相応に限界は出ます。

#チャレンジャー

カテゴリ:

この質問「ファイティングロードのチャレンジャーセットを安いので購入したいと考えているんですがどうでしょう? 耐久性や使いやすさはどうでしょうか?」に答えてみる

質問に答える

※未入力の場合「乗り物好き」として匿名で回答できます。


※未入力可能


全角10文字以上4000文字以内

見て楽しむニュース

【動画だから100倍楽しめる】見て楽しむ車・バイクニュース(すべて見る)

【速報】車・バイクニュース

完全無料で話題の車・バイクニュースがすぐに読める(すべて見る)

チャレンジャーの知っておきたい情報

チャレンジャーに関する基本的な情報まとめです。

とは?

「wikipedia」に記載されている「」の情報を元にした詳しい情報を見ることができます。

チャレンジャーに関するQ&A

チャレンジャーに関する他のよくある質問

チャレンジャーの知りたいことや、みんなが疑問に思っている チャレンジャーに対する質問がたくさんあります。詳しい人からの回答もたくさん集まっているので チャレンジャーへの疑問が解消されます

みんなが知りたい質問

もう20年も前になります。
私はバイクで公道レースをやっていてかなり有名だったらしく、私と勝負したいと次々チャレンジャーに挑まれていました。
ミラー越しに相手の動きを見ていました。
切り替えしが緩慢でリアにトラクションがかかっていません。
これ以上ペースを上げると相手が死ぬかもしれないなぁ・・・と感じました。
でも、その頃は私だって死んでもいいと思って走っていたのです。
負けるくらいなら死んでも構わない、それは彼も同じだろう。
私はさらに加速しました。
その直後に名前も知らぬライバルは吹っ飛びました。
引き返して抱き起こすとヘルメットのシールドの中は血で真っ赤。
ビクンビクンと激しく痙攣して、中はどうなっているかと恐ろしくてヘルメットを取ってやることもできず、間もなく彼は私の腕の中で亡くなりました。
私が負けてもいいからとアクセルを緩めてやりさえすれば、彼は死なずに済んだのです。
彼を殺したのは私の負けたくないというつまらない心根だけでした。
私がバイクで家に帰ると、いつも母親がお帰りといってドアを開けてくれます。
機械オンチの母が私のバイクの音だけは聞き分けるんです。
母は何も言わないけれど、私が走りに行っている間中、耳をそばだてているのです。
おそらく、吹っ飛んだ彼にも耳をそばだてて待っている人がいたはずです。
私は、生きて帰れるようにもっと上手くなろうと思いました。
反省はするし、20年経った今でもその時の事は忘れられません。
でも、だからといってやめてしまうわけでもない。
死にたくなければ死なずに済むように自分を磨くことしかない。
私は必死で練習しました。
白バイ隊員の練習に参加し、白バイ隊員に教えるまでになりました。
ボロボロになって帰る私の姿を見て泣く母に、 これだけ練習してるんだから俺は死なない、と言いました。
これまで辛い事があって、いっそ死んで楽になりたい!って思った事は何度もあります。
降りるのはたやすい。
でも降りればそこで終わりなんです。
死にたくなければ自分を磨き続けるしかない。
サラリーマンになってもそう思って生きていますよ。
↑↑↑ https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1272909362 2011年にこんな事を書いていた人が5年後に塩屋の事故を目撃して 『たった32キロオーバー』とネズミ捕りをしていた白バイの批判を質問をしていました(既に削除済み) さらに質問の返信には下記の様な事も書いていました。
【実は私、クルマでもバイクでも走行中の追尾計測で止まった事ないんですよ。
公道バトルに持ち込んで、私が勝てば家まで来ない。
彼ら、負けました・・なんて帰って報告できないんです。
】 人間、本質は変わらないのでしょうか?