4月22日横浜ラジアントホールの高杉正彦プロレス生活40周年記念大会メインのカードが決まりました

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匿名さんからの質問

4月22日横浜ラジアントホールの高杉正彦プロレス生活40周年記念大会メインのカードが決まりました。 高杉、大仁田、高杉Jr.組対矢口、松崎、若松組 正直物足りなさは否めません。2年前の6月 27日に同会場で行われたカードとほぼ同じ (高杉、大仁田、高杉Jr.組対矢口、松崎、 バッファロー組)です。バッファローが若松に変わっただけという。体力的にシングルマッチは難しいのか、大仁田頼みのカードというのは否めません。 記念すべき40周年を彩るカードとしては… 皆さんの率直な感想を聞かせて下さい。 若松繋がりでマシンが乱入。セブン対マシンが見られれば面白いのですが( ^∀^)

対戦カードについては「これで致し方なし」と思っています。 350人程度のキャパの横浜ラジアントホール、しっかり客席を埋めるためには大仁田の集客力がアテになるのも事実です。 このところ大仁田が高杉興行に続けて参戦中でもありますし。 まぁ、ウルトラセブン(高杉)と大仁田はNWAインターナショナルJrヘビー級王座戦での絡みとして、互いに切り離せない縁でもあるわけですがw ただ…「もしもこんなんだったら凄かったかも」という妄想はあります。 それは、他のレスラー生活40周年を過ぎている選手とタッグ結成または対決という図式です。 藤波辰爾、グラン浜田、百田光雄、渕正信らは、年齢的にも体力的にも本来ならばリングに上がる事そのものが苦しいと思われるのに「老いてなお盛ん」なところを見せてくれる大ベテランのレスラー。 「ジジィ同士、まだまだヤレるところを見せてやろうではないか!」と意気込むのもよし。 「若い世代にも、若いファンにも、往年のこうしたプロレスがあったことを伝えていきたい」と伝承者としての使命に燃えるもよし。 なぜなら、「高杉正彦プロレス生活40周年記念大会」は国際プロレス~パイオニア戦志~オリエンタルプロレスといった「過去」を振り返るだけでなく、40周年を迎えての「これから」という見方もできる興行だと思うからです。 これまでの接点が希薄であったとしても、「昭和時代から生き抜いてきた猛者」という共通項があれば、それだけでいいじゃないですか。 相手の腕を背中側に折りたたんで固めるハンマーロックの攻防… 今も興行の前座で他団体でも見ることができる攻防ですが、ただ試合の流れで「とりあえずやっている」感のムーブではなく、「相手を制する」ための極める動きは、やはり昭和世代のレスラーだと説得力があります。 なので、ただのメモリアルとせずに… 「高杉正彦のこれから」として高杉正彦プロレス生活40周年記念大会を見守るのがよろしいんじゃないでしょうか? 高杉正彦選手、40周年おめでとうございます。 ※もしも「高杉正彦&高杉祐希 vs 藤波辰爾&LEONA」といったカードが実現したなら史上初・親子タッグ対決ですよ! (私の妄想が暴走中w)

#マシン

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みんなが知りたい質問

大阪のシニアチームでラグビーを始めました。
本格的にやるのは初めてで、練習を始めて数ヶ月過ぎました。
ポジションはプロップになる予定で育ててもらっています。
今のところ、3番の方が向いていると言われました。
42歳で、チームでは最年少。
身長173センチで体重100キロ(骨太で胸囲120センチのごつい体型ではあります)ですが、なにしろ週に一度しか練習のないシニアチーム、しかも年齢層が高くてスクラム練習もあまりやりませんし、やってもそんなに長時間はとれません。
実際に組むと、相手方の先輩方(50〜60代)は私の体重だけで押さなくてもすぐに潰れてしまいます。
ですから、スキルについて教えられても分かったような分からないような、分かってもそれを何度も実践するほどの練習もありません。
周りが経験者ばかりで若い頃に身につけているせいなのでしょうが、この年で始めた私にとっては、もう少しなんらかの練習を重ねたいところです。
(他のスポーツはやってきたので、練習そのものについていけないとかは全くありません) チームにはスクラムマシンなどありませんし、人数が少ない日はフォワード練習が無いときもあります。
ですから、自分でなにかやっていかないと、なかなか身につかないのではないかと不安です。
スクラムに特化してでかまいません。
「独りでできる自主練習」はなにかありますでしょうか? 姿勢、首の強化も含め、自分で少しでもスキルとして固めていきたいのですが、独りで普段にやる練習方法がわかりません。
基本、プッシュが無いことが多いシニアルールですが、それでも先ずは基本のスクラムをマスターしたいので、なにかアドバイスをお願いします。

みんなが知りたい質問

バイク乗り換えについてです。
(長文ごめんなさい) 正直、個人の考え方、経済的状況、居住環境等によって様々かと思いますが、その中で近しい方のご意見を参考にしたいです。
都内在住の社会人2年目ですが、昨年11月に免許取得し、12月頭頃に納車しました。
新車で、R25です。
顔がタイプで即買いでした。
金額は、免許取得からを考えると100万ちょいはかかっており、経済的ダメージは当然あります^^; 一人暮らしだからこそ奮発して購入しました。
愛着は非常にあり、チェーンメンテ、コーティング、ウェスで掃除を初体験ながら行っています そんな中、現在2000㌔越えました。
このペースで行くと1年経てば1万は間違いなく行きます。
そうすると、タイヤ交換などメンテ費もそれなりに掛かることが懸念されます R25の素人目線で個人的に良いところは ・見た目 ・軽い→コケそうになっても踏ん張れる ・街乗りでも6速まで、すぐに出せる(マシンの操作感) ・燃費が良い 悪いところは ・パワー不足→高速での追い越しに3桁越えてると時間かかる。
急勾配では、進まず後退してしまう(これにはビックリしました) 大型車を気にし始めた理由は、パワー不足と排気音の小ささ(R25は車検の通る社外品に変えています)、友達が大型を購入したことです。
そもそも、今乗っている250をいつまで乗るか…ですが、ここが一番難しいです。
売却金額を気にするかですが、店員曰く3000㌔以下だとそれなりの金額、1万を超えるとかなり値落ちするそうです。
少なくとも1年は走りたいので、今の走行ペースだと1万は超えます。
そうすると、金額は気にする必要が無いのかなと思いました。
あとはバイクの維持費ですが、消耗品の中で費用が高いタイヤが8000から1万kmが目安と聞きました。
走行ペース的に1万は超えますので、2回目のタイヤ交換が来る前に売却するのが一番良いのかなと思いました。
時期的には、購入して2年経たないぐらいかと思いますが… 私の場合、生活スタイル上、大型買うとしても2年以内しかチャンスがありません。
長くなりましたが 250から大型へ悩まれた方、250はどのくらい走られましたか?また売却時の金額も教えて頂ければ幸いです。

みんなが知りたい質問

元ヤクルトの緒方勝投手を知ってますか? 1968年 ロッカールームは物音ひとつしなかった。
しぼれば大粒のしずくがボトボト落ちそうなユニホームを着たまま、緒方は物をいわぬカベをみつめていた。
肩からしたたり落ちる汗。
「まだまだわかりません。
勝負はゲタをはくまでわからないから・・・」緒方はポツリと口を聞くと、またカベに視線を向けた。
五分、十分・・・。
緒方は動こうともしない。
かすか、ほんのかすかだが、風に乗ったグラウンドの歓声がロッカールームにしのびこんでくる。
何を考え、何を思い出しているのだろうか・・・。
「ガチョン(緒方の愛称)勝った、勝ったヨ。
石戸が押えた」河村が、石岡が大声でロッカールームにとび込んできた。
緒方は立ち上がった。
汗が顔をおおう。
「オレの初勝利は初登板だった。
あの感激はいまでもわすれないヨ・・・」河村が手を差しだす。
握り返す緒方。
ノッポの石岡がほほえみを送る。
頭をさげる緒方。
二人とも、とっくの昔に味わっている初勝利の快感。
だが、緒方の顔は地面のように青白い。
昨年までの六年間は生きているバッティングマシンといわれるバッティング専門投手。
夢にまでみた勝利投手の味を七年目に現実にして笑いも涙もストップしてしまったのだろうか。
三人しかいなかったロッカールームに、ナインが続々と引きあげてくると、笑い声と歓声がガンガンひびく。
緒方の手は、そうした連中からつぎつぎに握られていく。
バッティング投手から第一線へ引き上げてくれた山根コーチ、逆転打を中前にとばした高山には「ありがとうございます」「サンキュー」と白い歯をみせて緒方のほうから手をのばした。
ロッカールームのにぎわいに、勝利の味がようやく燃え上がってきたのだろう。
だが、緒方はいった。
「やめなくてよかった。
やっていてよかった・・・」カクテル光線の消えた球場をバックに、ポツリと口を聞いた時は、数分前の笑いはないく、青白くひきつっていた。
そして、そのホオにキラリとするものが流れていた。
宮崎県児湯郡新富町には母親スミエさん(65)がおり、大分・別府には一月十一日に結婚した光子夫人(28)がいる。
七年目にやってきた感激の夜。
二か所ともけたたましい電話のベルが鳴ったことだろう。