BMW1シリーズの価格・スペック

BMW1シリーズの燃費・価格・馬力・車検費用など基本スペックを全て調べることができます😏

1シリーズ

BMW1シリーズ
販売期間:2004年09月から販売中

新車価格:289万万円から719万万円(※最新情報は、公式サイトをご確認ください。)
前輪:205/55R16
後輪:205/55R16
(タイヤサイズ)
ホイール:/
馬力:149~300ps 220(22.4)/4300
燃費:JC08モード:20.1~24.9km/L 10・15モード:-km/L
エンジン型式:
車検費用(参考):(※最新情報は、車検の依頼先にてご確認ください。)
#買取相場 #売り方 #1シリーズ

歴代の1シリーズ一覧

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BMW1シリーズの売れ筋アイテム

BMW1シリーズとは

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BMW1シリーズのグレード一覧

120
120
2024年11月〜販売中
7AT205/55R17
120 Mスポーツ
120 Mスポーツ
2024年11月〜販売中
7AT225/45R18
120d Mスポーツ ディーゼルターボ
120d Mスポーツ ディーゼルターボ
2024年11月〜販売中
7AT225/45R18
120d ディーゼルターボ
120d ディーゼルターボ
2024年11月〜販売中
7AT205/55R17
M135 xドライブ 4WD
M135 xドライブ 4WD
2024年11月〜販売中
7AT225/45R18
118d Mスポーツ エディション ジョイ プラス ディーゼルターボ
118d Mスポーツ エディション ジョイ プラス ディーゼルターボ
2020年05月〜販売中
118d Mスポーツ ディーゼルターボ
118d Mスポーツ ディーゼルターボ
2020年05月〜販売中
118d プレイ エディション ジョイ プラス ディーゼルターボ
118d プレイ エディション ジョイ プラス ディーゼルターボ
2020年05月〜販売中
118d プレイ ディーゼルターボ
118d プレイ ディーゼルターボ
2020年05月〜販売中
118i DCT
118i DCT
2020年05月〜販売中
118i Mスポーツ DCT
118i Mスポーツ DCT
2020年05月〜販売中
118i プレイ DCT
118i プレイ DCT
2020年05月〜販売中
M135i xドライブ 4WD
M135i xドライブ 4WD
2020年05月〜販売中
118d Mスポーツ エディション ジョイ プラス ディーゼルターボ
118d Mスポーツ エディション ジョイ プラス ディーゼルターボ
2020年04月〜2020年04月
118d Mスポーツ ディーゼルターボ
118d Mスポーツ ディーゼルターボ
2020年04月〜2020年04月
118d プレイ エディション ジョイ プラス ディーゼルターボ
118d プレイ エディション ジョイ プラス ディーゼルターボ
2020年04月〜2020年04月
118d プレイ ディーゼルターボ
118d プレイ ディーゼルターボ
2020年04月〜2020年04月
118i DCT
118i DCT
2019年08月〜販売中
7AT205/55R16
118i Mスポーツ DCT
118i Mスポーツ DCT
2019年08月〜販売中
7AT225/40R18
118i プレイ DCT
118i プレイ DCT
2019年08月〜販売中
7AT205/55R16
M135i xドライブ 4WD
M135i xドライブ 4WD
2019年08月〜販売中
8AT225/40R18
116i DCT
116i DCT
2019年08月〜販売中
7AT225/45R17
118d Mスポーツ ディーゼルターボ
118d Mスポーツ ディーゼルターボ
2019年08月〜販売中
8AT225/40R18
118d プレイ ディーゼルターボ
118d プレイ ディーゼルターボ
2019年08月〜販売中
8AT225/45R17
118i Mスポーツ DCT
118i Mスポーツ DCT
2019年08月〜販売中
7AT225/40R18
118i プレイ DCT
118i プレイ DCT
2019年08月〜販売中
7AT225/45R17
M135i xドライブ 4WD
M135i xドライブ 4WD
2019年08月〜販売中
8AT225/40R18
118d Mスポーツ エディション シャドー
118d Mスポーツ エディション シャドー
2019年01月〜販売中
8AT225/40R18
118d ファッショニスタ
118d ファッショニスタ
2019年01月〜販売中
8AT205/50R17
118i
118i
2019年01月〜販売中
8AT205/55R16
車種 エンジン タイヤ 燃費 中古車 評価•レビュー ボディサイズ


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BMW・1シリーズとは?

1シリーズ以外の車種を調べたい方はこちらから検索することができます。

BMW1シリーズの新車情報

BMW1シリーズの最新情報まとめ

BMW・1シリーズ

BMW・1シリーズ

BMW 1シリーズ(BMW 1 Series, BMW 1er)は、ドイツの自動車メーカー・BMWが製造・販売している自動車である。

1シリーズはCセグメントに属し、BMWのエントリーモデルとなっていた3シリーズコンパクトの後継を担っている。

他社のCセグメント車は駆動方式に横置きFFを採用して室内容積などの実用面を重視しているのに対し、初代・2代目の1シリーズはFRを採用し、フロントアクスルとリヤアクスルへの荷重をほぼ50:50の均等に配分することにこだわり、走行性能を追求しているところが特徴である。また、これは同社全シリーズ一貫した姿勢であり、「駆けぬける歓び」を世界共通のキャッチフレーズとしている。

3代目は、MINIや2シリーズツアラー(F45/F46)で培われた技術を全て活用したFFで開発され2019年に販売が開始された。
2011年6月5日に発表。欧州市場では同年秋から販売を開始した。

ボディは当初は5ドアのみで、ガソリン車は「116i」と「118i」、ディーゼル車は「116d」、「118d」、「120d」があり、それぞれに標準、Sport Line、Urban Lineの3タイプが用意される。2012年5月には3ドアバージョンと「114i」「M135i」を追加。3ドアのモデルコードはF21。

また中国専売のセダンタイプも存在する。

2011年9月22日から日本での販売が始まる。

ガソリン車の「116i」と「120i(欧州名:118i)」があり、それぞれ標準、Sport(欧州名:Sport Line)、Style(欧州名:Urban Line)の3タイプが用意される。これら3タイプは外観、内装、装備内容が異なる。

2012年8月1日から「M135i」の日本での販売が始まる。

「M135i」は、M Performance Automobiles(M3やM5などの「BMW Mモデル」と標準モデルとの間に位置するモデル)の日本における最初のモデルとなる。

尚、先代にあったクーペ及びカブリオレは2シリーズとして登場することから用意されない。

2015年にはフェイスリフトが施され、フロント及びリヤの意匠が改良された他、新開発の直列3気筒エンジンを搭載したモデルが追加された。日本向けには2015年5月14日にフェイスリフトモデルの発表が行われた。「118i」「120i」「M135i」の3モデルが用意された。当初「118i」はフェイスリフト前の「116i」と同じ4気筒エンジンを搭載していたが、2015年8月24日に「118i」のエンジンを3気筒エンジンに切り替えることが発表された。

2016年5月、日本市場にディーゼルエンジン搭載モデル「118d」が追加投入された。

2017年8月23日、日本仕様マイナーチェンジ。内装をよりモダンで洗練されたデザインに一新。ハイグロス・ブラックを使用した新デザインのセンター・コンソールや、新作のインスツルメント・パネルを採用し、トリムに上質なクロームメッキ加飾を追加している。新デザインのグローブ・ボックスやセンター・コンソールを採用して、その周辺パネルの継ぎ目を最小限に抑えることにより室内空間をより広くワイドな印象にし、素材も高品質なものへ変更し、質感も向上させている。

装備面においては、ユーザーの利便性を向上させるため、タッチ・パネルに対応したコントロール・ディスプレイを採用した。また、HDD ナビゲーション・システムのメニュー画面が、先行している他シリーズ同様により見やすく、操作しやすい表示へ改良されている。

M135i M140iに関してはランフラットタイヤではない。

2019年5月27日、ミュンヘンで開催された「BMW Group #NEXTGen presentation platform」にてワールドプレミア。同年9月に日本を含めた複数の市場で発売を開始すると発表された。

当代では走りと空間効率を高次元で両立させるため、2代目まで採用されたFRから一転してシリーズ初となるFFを採用した。
同時に、プラットフォームはMINIや2シリーズアクティブツアラー/グランツアラー等で採用済の「UKL」をさらに昇華させた新開発の「FAAR」を採用。

サイズは全長x全幅x全高=4,355x1,800x1,465㎜と先代比でそれぞれ-5㎜、+35㎜、+25㎜変更されている(日本仕様の場合)。


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