シトロエンDS3の価格・スペック

シトロエンDS3の燃費・価格・馬力・車検費用など基本スペックを全て調べることができます😏

DS3

シトロエンDS3
販売期間:2016年11月から販売中

新車価格:239万万円から282万万円(※最新情報は、公式サイトをご確認ください。)
前輪:195/55R16
後輪:195/55R16
(タイヤサイズ)
ホイール:/
馬力:82ps 118(12)/2750
燃費:JC08モード:18.6(km/L) 10・15モード:-km/L
エンジン型式:
車検費用(参考):(※最新情報は、車検の依頼先にてご確認ください。)
#買取相場 #売り方 #DS3

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シトロエンDS3の売れ筋アイテム

シトロエンDS3とは

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シトロエンDS3のグレード一覧

カフェレーサー
カフェレーサー
2018年10月〜販売中
6MT215/40R18
シック
シック
2018年10月〜販売中
5AT195/55R16
スポーツシック
スポーツシック
2018年10月〜販売中
6MT205/45R17
ダークサイド
ダークサイド
2018年10月〜販売中
パフォーマンスライン MT ファイナルバージョン
パフォーマンスライン MT ファイナルバージョン
2018年10月〜販売中
パルテノン
パルテノン
2018年10月〜販売中
ブラックレザール
ブラックレザール
2018年10月〜販売中
パフォーマンスライン MT ファイナルバージョン
パフォーマンスライン MT ファイナルバージョン
2018年03月〜2018年09月
パルテノン
パルテノン
2018年02月〜2018年09月
ブラックレザール
ブラックレザール
2017年12月〜販売中
ダークサイド
ダークサイド
2017年09月〜販売中
イネス ド ラ フレサンジュ
イネス ド ラ フレサンジュ
2017年05月〜販売中
パフォーマンス ライン
パフォーマンス ライン
2017年01月〜販売中
ジバンシイ ル メイクアップ
ジバンシイ ル メイクアップ
2016年11月〜販売中
ソー パリジェンヌ
ソー パリジェンヌ
2016年11月〜販売中
ジバンシイ ル メイクアップ
ジバンシイ ル メイクアップ
2016年11月〜2018年09月
6MT205/45R17
パフォーマンス
パフォーマンス
2016年10月〜販売中
パフォーマンス ブラック スペシャル
パフォーマンス ブラック スペシャル
2016年10月〜販売中
シック
シック
2016年06月〜販売中
シック DS LEDヴィジョン パッケージ
シック DS LEDヴィジョン パッケージ
2016年06月〜販売中
スポーツシック
スポーツシック
2016年06月〜販売中
エディション 1955
エディション 1955
2015年11月〜販売中
シック
シック
2015年11月〜販売中
シック キセノン フルLEDパッケージ
シック キセノン フルLEDパッケージ
2015年11月〜販売中
スポーツシック
スポーツシック
2015年11月〜販売中
ソー パリジェンヌ
ソー パリジェンヌ
2015年11月〜販売中
シック
シック
2015年02月〜販売中
5AT195/55R16
シック キセノン フルLEDパッケージ
シック キセノン フルLEDパッケージ
2015年02月〜販売中
5AT195/55R16
スポーツシック
スポーツシック
2015年02月〜販売中
6MT205/45R17
スポーツシック
スポーツシック
2015年02月〜販売中
6MT205/45R17
車種 エンジン タイヤ 燃費 中古車 評価•レビュー ボディサイズ


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シトロエン・DS3とは?

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シトロエンDS3の新車情報

シトロエンDS3の最新情報まとめ

シトロエン・DS3

シトロエン・DS3

DS 3は、フランスの自動車メーカー、シトロエンが製造しDSブランドとして販売、後期からはDSオートモビルズにより製造・販売されていたBセグメントの3ドアハッチバック型コンパクトカーとセミオープンカーである。

2009年2月のジュネーブ・モーターショーで発表されたコンセプトカー、DSインサイドの市販版で、同年9月のフランクフルトモーターショーで発表された。11月に欧州で、翌2010年5月6日には日本での販売が開始された。C3 (2代目) とプラットフォームを共有する。

2012年10月にはモンディアル・ド・ロトモビル(パリサロン)でセミオープンモデルの「DS3カブリオ」がワールドプレミアとなり、その後発売された。日本市場では2013年6月18日に発表され、7月5日に販売を開始した。

車名の「DS」は1955年に発売された同社の大型高級乗用車「シトロエン・DS」を由来とし、C3やC5などの「Cライン」とは一線を画した高級車シリーズである「DSライン」の第一弾として投入された。「Different Spirit」の意味も込められており(日本では一般的に知られる意味ではあるが、メーカー本国の公式ではなく他にも異説がある)、シトロエンブランドの新しい価値を表現している。

外観ではDSをモチーフとした、ルーフが浮いているように見える「フローティングルーフ」が特徴。カラーのカスタマイズ要素が取り入れられており、ボディやルーフ、ダッシュボードやシートカラーなどを自由に組み合わせられる「ビークルパーソナリゼーション」が設定されているため、組み合わせによっては、まさに世界に一台だけのパーソナルカーを作ることも可能である。製造はフランスのポワシー工場。

2015年2月3日、日本市場向けに新デザインのキセノンフルLEDヘッドライトなどを採用した「DS3 ニューライトシグネチャー」を設定し発売。

2016年6月1日、DSブランドが独立したことに伴って日本市場向けの「DS3」及び「DS3カブリオ」がマイナーチェンジされる。フロントグリル中央にDSロゴを配置し、「DS LEDビジョン」と呼ばれるヘッドライトを備える。ボディーカラーやルーフカラーが一新されたほか、ボディ剛性も向上させた。

2019年、DS3クロスバックの登場に伴い販売終了。

ボディバリエーションは当初、3ドアハッチバックのみだったが、モデル途中より「カブリオ」も追加され、計2種となった。後者は機構上、ハッチゲートの代わりにポップアップ(跳ね上げ)式のトランクリッドが備わる。

カブリオ最大の特徴として、フィアット・500C同様、完全なオープンスタイルではなく、両サイドのパネルを残して中央(天井とゲート)部分だけをスイッチひとつで開閉させる電動ソフトトップが挙げられる。開閉は全閉状態、屋根部分半開の「ミドルオープン」、屋根部分全開の「セミオープン」に加え、スイッチを長押しすることでリヤガラスが前方に倒れて幌が後端まで下がる「フルオープン」の4段階に調整が可能であり、フルオープン時でもハイマウントストップランプが作動するように設計されている。尚、全閉状態からフルオープンまでの所要時間は約16秒である。

エンジンは、ガソリン直列4気筒1.4L/1.6L/1.6Lターボの3種類で、ディーゼルは1.6Lで最高出力90hpと110hpのスペックが異なる2種類。トランスミッションは5速/6速MT、ガソリンの1.6Lには4速ATも用意された。

2014年2月、「Chic」は従来の1.6Lからプジョー・208や2008で先行搭載された新開発の1.2L・直列3気筒エンジンに換装され、新開発のトランスミッションETG5を組み合わせたことで従来比70Kgの軽量化と燃費向上(JC08モードで19.4Km/L)を達成した。

なお、日本仕様車は前期が1.6Lのガソリンのみで、後期は上述の通り1.6Lと1.2Lガソリンの2種となり、1.2LNA+ETG5はHBに、1.6Lターボ+6速MTはHBとカブリオの両方に設定される。

2011年から実施されたWRCの新規定WRカー、DS3 WRCのベース車となった。WRカーの規定に則り、四輪駆動+1.6リッターターボを搭載している。

またIRCのほか、ERCなどを始めとする地域選手権や、2013年以降のWRC3クラスのプライベーター向けに、グループR3T規定のDS3も販売されている。こちらは駆動方式はFFとなっている。

2014年に開幕した世界ラリークロス選手権にも四輪駆動に換装して参戦し、ペター・ソルベルグがドライバーズタイトル2連覇を達成している。


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