マツダフレアクロスオーバーの価格・スペック

マツダフレアクロスオーバーの燃費・価格・馬力・車検費用など基本スペックを全て調べることができます😏

フレアクロスオーバー

マツダフレアクロスオーバー
販売期間:2014年01月から販売中
2022年05月から
新車価格:129万万円から203万万円(※最新情報は、公式サイトをご確認ください。)
前輪:165/60R15
後輪:165/60R15
(F)165/60R15(R)165/60R15(タイヤサイズ)
ホイール:(F)4.5Jx15+45/(R)4.5Jx15+45
馬力:49~64ps 63(6.4)/4000
燃費:JC08モード:24.4~30.4km/L 10・15モード:-km/L
エンジン型式:
車検費用(参考):28130円(24か月)(※最新情報は、車検の依頼先にてご確認ください。)
#買取相場 #売り方 #フレアクロスオーバー

歴代のフレアクロスオーバー一覧

フレアクロスオーバーオーナーが購入している売れてるアイテムやお買い得なアイテムをランキング形式で紹介しています😏

マツダフレアクロスオーバーの売れ筋アイテム

マツダフレアクロスオーバーとは

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マツダフレアクロスオーバーのグレード一覧

660 ハイブリッド XG
660 ハイブリッド XG
2020年02月〜販売中
CVT165/60R15
660 ハイブリッド XG 4WD
660 ハイブリッド XG 4WD
2020年02月〜販売中
CVT165/60R15
660 ハイブリッド XS
660 ハイブリッド XS
2020年02月〜販売中
CVT165/60R15
660 ハイブリッド XS 4WD
660 ハイブリッド XS 4WD
2020年02月〜販売中
CVT165/60R15
660 ハイブリッド XT
660 ハイブリッド XT
2020年02月〜販売中
CVT165/60R15
660 ハイブリッド XT 4WD
660 ハイブリッド XT 4WD
2020年02月〜販売中
CVT165/60R15
660 ハイブリッド XG
660 ハイブリッド XG
2020年02月〜販売中
CVT165/60R15
660 ハイブリッド XG 4WD
660 ハイブリッド XG 4WD
2020年02月〜販売中
CVT165/60R15
660 ハイブリッド XS
660 ハイブリッド XS
2020年02月〜販売中
CVT165/60R15
660 ハイブリッド XS 4WD
660 ハイブリッド XS 4WD
2020年02月〜販売中
CVT165/60R15
660 ハイブリッド XS スペシャル特別仕様車
660 ハイブリッド XS スペシャル特別仕様車
2020年02月〜販売中
CVT165/60R15
660 ハイブリッド XT
660 ハイブリッド XT
2020年02月〜販売中
CVT165/60R15
660 ハイブリッド XT 4WD
660 ハイブリッド XT 4WD
2020年02月〜販売中
CVT165/60R15
660 ハイブリッド XT スペシャル 4WD特別仕様車
660 ハイブリッド XT スペシャル 4WD特別仕様車
2020年02月〜販売中
CVT165/60R15
660 XG
660 XG
2020年02月〜販売中
CVT165/60R15
660 XG 4WD
660 XG 4WD
2020年02月〜販売中
CVT165/60R15
660 XS
660 XS
2020年02月〜販売中
CVT165/60R15
660 XS 4WD
660 XS 4WD
2020年02月〜販売中
CVT165/60R15
660 XT
660 XT
2020年02月〜販売中
CVT165/60R15
660 XT 4WD
660 XT 4WD
2020年02月〜販売中
CVT165/60R15
660 ZS
660 ZS
2020年02月〜販売中
CVT165/60R15
660 ZS 4WD
660 ZS 4WD
2020年02月〜販売中
CVT165/60R15
660 ZT
660 ZT
2020年02月〜販売中
CVT165/60R15
660 ZT 4WD
660 ZT 4WD
2020年02月〜販売中
CVT165/60R15
660 XG
660 XG
2019年10月〜販売中
CVT165/60R15
660 XG 4WD
660 XG 4WD
2019年10月〜販売中
CVT165/60R15
660 XGスペシャル
660 XGスペシャル
2019年10月〜販売中
CVT165/60R15
660 XGスペシャル 4WD
660 XGスペシャル 4WD
2019年10月〜販売中
CVT165/60R15
660 XS
660 XS
2019年10月〜販売中
CVT165/60R15
660 XS 4WD
660 XS 4WD
2019年10月〜販売中
CVT165/60R15
車種 エンジン タイヤ 燃費 中古車 評価•レビュー ボディサイズ


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マツダ・フレアクロスオーバーとは?

フレアクロスオーバー以外の車種を調べたい方はこちらから検索することができます。

マツダフレアクロスオーバーの新車情報

マツダフレアクロスオーバーの最新情報まとめ

マツダ・フレアクロスオーバー

マツダ・フレアクロスオーバー

フレア クロスオーバー(FLAIR CROSSOVER)は、マツダが販売するクロスオーバーSUVタイプの軽自動車である。

スズキとの提携に基づく軽自動車車種で、フレアワゴン(パレット→スペーシアのOEM)、フレア(5代目ワゴンRのOEM)に次ぐ、マツダの軽トールワゴンブランドである「フレア」シリーズの第3弾に位置づけられる。ベース車は2013年12月24日にスズキから公式発表されたハスラーで、「個性的なデザインと軽ワゴンの優れた性能を併せ持った、全く新しいタイプの軽SUV」と位置づけられている。

マツダの軽クロスオーバーSUVとしては2005年に販売終了となったラピュタ(KeiのOEM)以来で、軽SUVモデルとしてもAZ-オフロード(ジムニーのOEM)以来の新車種となる。ラピュタ、AZ-オフロードとフレアクロスオーバーの棲み分けは、Kei、ジムニーとハスラーの関係と同様となっているが、AZ-オフロードは2014年3月をもって販売を終了している(OEM元のジムニーは製造・販売を継続しており、2018年7月に4代目へモデルチェンジされている)。

エンジンはハスラーと同じで、自然吸気(NA)の「XG」と「XS」には吸排気VVTを搭載したR06A型を、「XT」には同じR06A型のインタークーラーターボエンジンをそれぞれ搭載する。

また、減速時にオルタネーターで発電した電力をアイドリングストップ車専用鉛バッテリーとリチウムイオンバッテリーに充電し、蓄えた電力を走行時に電装品に供給することで発電のために使用するガソリン消費量を最低限に抑える「エネチャージ」、アイドリングストップシステム、アイドリングストップシステム作動中にエアコンが送風運転に切り替わった際、冷房運転時に凍る蓄冷材を通すことで涼しい風を送ることができる「エコクール」を搭載したことで、優れた低燃費を実現し、全車「平成27年度燃費基準+20%」を達成した。2015年4月から新たに設けられた「平成32年度燃費基準」にも対応し、「XG」・「XS」は「平成32年度燃費基準+10%」、「XT」は「平成32年度燃費基準」をそれぞれ達成している。

2015年5月の一部改良でNA車が、同年12月の一部改良でターボ車が「エネチャージ」を「S-エネチャージ」に順次変更(S-エネチャージの搭載に伴い、排ガス記号がハイブリッドカーを示すDAAに、車両型式がMS41S型にそれぞれ変更し、主要燃費向上対策の項目にハイブリッドシステムが追加明記される)。新たに搭載されたISG(モーター機能付発電機)により、燃料消費が多くなる加速時にモーターアシストを行うことでエンジン負荷を軽減して燃費向上に貢献するとともに、アイドリングストップからの再始動時の静粛性や快適性を向上した。

さらに、安全装備として、デュアルカメラブレーキサポート(衝突被害軽減ブレーキ)、誤発進抑制機能、エマージェンシーストップシグナル、DSC&TCS(ハスラーのESPに相当)を標準装備するほか、4WD車にはヒルディセントコントロールとグリップコントロールも標準装備する。
2017年(平成29年)6月、フロント車輪速センサーに水が侵入してショートすることで誤信号を発し、ABS、横滑り防止装置、衝突被害軽減ブレーキが働かないなどの恐れがあるとして、保証期間を延長して無償交換で対応することを発表した。

NA車は2020年1月に商品改良されたフレア同様に、デュアルインジェクションシステムやクールドEGRを採用したR06D型へ換装(ターボ車はR06A型を踏襲)。併せて、CVTは軽量化と効率化が図られ、高速域でのハイギヤード化された。また、マイルドハイブリッドシステムも搭載された。WLTCモード走行による排出ガス及び燃料消費率(燃料消費率はJC08モード走行時も併記)に対応し、NA車は「平成30年排出ガス基準50%低減レベル(☆☆☆☆)」、ターボ車は「同25%低減レベル(☆☆☆)」認定をそれぞれ取得したが、ハスラー同様にNA車はJC08モード走行時の燃料消費率が低下したため、2WD車は「2020年度燃費基準+20%」達成、4WD車は「同+10%」達成となった。

安全装備が強化され、初代同様標準装備されているデュアルカメラブレーキサポートは夜間歩行者検知機能付に改良されたほか、一時停止の標識認識に対応した標識認識機能、後退時ブレーキサポート、リアパーキングセンサーが追加され、誤発進抑制機能は後退時にも対応。ターボ車にはマツダの軽自動車で初となる全車速追従機能を備えたアダプティブクルーズコントロールや車線逸脱抑制機能も装備された。

4WD車は初代同様にグリップコントロールやヒルディセントコントロールに加え、雪道やアイスバーン等で過大なエンジントルクを最適化してタイヤの空転を抑制するとともに、30km/h以下ではスリップ輪全体にブレーキ制御も併用される「スノーモード」が装備された。



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