日産キューブの価格・スペック
キューブ
|
日産キューブ |
歴代のキューブ一覧
日産キューブの売れ筋アイテム
アイテム
パーツ
アクセサリー
フロアマット
ドライブレコーダー
タイヤ
ホイール
バイザー
ETC
ドレスアップ
サスペンション
計器
カーナビ
バッテリー
オイル
ルーフボックス・キャリア
ブレーキパッド
マフラー
エアフィルター
エンジンスターター
スタッドレス
タイヤチェーン
携帯ホルダー
ドリンクホルダー
コンソールボックス
レーダー探知機
ワイパー
エンジンスターター
カーセキュリティ
車の傷消し
コーティング剤
サンシェード
オールシーズンタイヤ
布チェーン
カーフィルム
アンテナ
カーオーディオ
ウーハー
スピーカー
傘入れ
ドリンクホルダー
ワックス
タイヤワックス
カーシャンプー
拭き取りウェス
撥水コーティング
コーティング
ガラスコーティング
マイクロファイバークロス
ホイールクリーナー
洗車スポンジ
車載用Wifi
車用ゴミ箱
車用荷物掛け
車用収納グッズ
シガーソケット充電器
シートクッション
車用芳香剤
車用ティッシュケース
車用掃除機
高圧洗浄機
LEDヘッドライト
フォグランプ
車内LED
HIDバルブ
ルームランプ
ジャンプスターター
バッテリー充電器
GPSトラッカー
カーアラーム
カーナビ保護フィルム
傘型サンシェード
車種専用サンシェード
電動空気入れ
車用ベビーミラー
エンジンオイル
エアコンフィルター
冷却水・LLC
ハンドルロック
タイヤロック
イモビライザー
電波遮断ポーチ
盗難防止ステッカー
日産キューブとは
日産が製造する「キューブ」は、コンパクトで個性的なデザインが特徴の車種である。2002年に初代キューブが登場し、現在も進化を続ける人気モデルだ。キューブの価格はリーズナブルでありながら、広い室内空間や実用性の高さが魅力となっている。さらに、ユニークな外観デザインやカラフルなボディカラーも人気の秘密として挙げられる。 キューブの中でも特に注目されるのは、独特な形状を持つボディや角型の窓など、他の車とは一線を画したデザインである。この個性的な外観が支持され、ファッショナブルな街乗り車としても人気を博している。また、室内は広々としており、乗員全員が快適に過ごせる空間となっている。 キューブはさまざまなグレードがラインナップされているが、シンプルな装備のエントリーグレードから豪華な装備が充実した上級グレードまで幅広く用意されている。エンジンについては、直列4気筒エンジンを搭載し、排気量は1.5リットル前後の設定が多い。燃費性能も良好で、都市部の街乗りから長距離ドライブまで幅広いシーンで活躍する。 そして、キューブの魅力の一つには運転時の取り回しやすさが挙げられる。コンパクトなボディーサイズながら、室内空間を最大限に活かした設計がされており、都市部の狭い道路や狭い駐車場でもスムーズに走行できる。さらに、パワフルな走りやスムーズな加速感も人気の要因である。 また、キューブはタイヤサイズも標準的なサイズが使用されており、コスト面や交換のしやすさも考慮されている。オリジナリティ溢れる外観と実用性の高さ、低燃費性能など、多彩な要素が融合されたキューブは、幅広い層から支持を受けている日産の代表的なモデルである。 このように、日産の「キューブ」は独自の個性を持ちながらも実用性を兼ね備えたコンパクトカーとして、多くのファンから支持されているモデルである。その特徴的なデザインや快適な走行性能などが融合されたキューブは、都会派車好きにとって魅力的な一台と言えるだろう。左右にスクロールすると 日産キューブの車種別の燃費やタイヤサイズ、評価レビューを見ることができます😉
日産キューブのグレード一覧
全てのグレードをみる
表示されていない「 日産キューブ」の全てのグレードを一気に表示して確認できます。
キューブ以外の車種を調べたい方はこちらから検索することができます。
日産キューブの新車情報
日産キューブの最新情報まとめ日産・キューブ
キューブ (cube) は、日産自動車が製造・発売していたトールワゴンである。
その名の通り、スペース重視のコンセプトを持った車だが、一般的なミニバンよりもボンネットが際立つユニークなスタイリング。日産の事実上の親会社で、アライアンス関係を結んでいるルノーと共同開発したプラットフォームを使用している(マーチやルノー・モデュスと共用)。
第28回の東京モーターショー(1989年開催)に出品されたコンセプトカー「シャポー(CHAPEAU)」からデザインコンセプトがスタートしており、2代目以降は窓の数、ピラーの位置など、ボディシェルが左右非対称に作られているのが大きな特徴。そのスペース効率からか小型タクシーとして採用されることもある。
車名ロゴは日産共通のフォントであるNE-01ではなく、独自の書体を使用していた。
初代の初期はコンスタントに月10,000台以上を販売しており、登録台数1位を記録したこともあった。そのため、当時は生産工場では休日出勤も毎週行っていたほどの売れ行きでもあった。生産は当初は村山工場で行われていたが、閉鎖後は追浜工場へ移管されていた
Z10型キューブはK11型マーチをベースに開発されたため、フロアパネルが二重の、いわゆる上げ底になっている。
このZ10型をベースに、トミタ夢工場によるカスタマイズモデル「トミーカイラM13c」を発売している。
光岡自動車からもZ10型をベースにロンドンタクシーの外観を模したユーガが販売されていた。
※ 3列シートのストレッチ版(GZ11型)については「キュービック」を参照。
従来型(Z11型)のキープコンセプトとしながらも、使い勝手と室内空間の向上を狙って従来のBプラットフォームの改良版が採用された。全長を+160mm、全幅を+25mm、全高を+10mm、ホイールベースを一気に100mm拡大した結果、一回り大きくなったが、それでも日本市場がメインとされるため5ナンバーサイズはキープされている。なお、今回のモデルチェンジで3列シートの「キューブキュービック」は廃止された。月間目標販売台数は4,200台と発表されている。
エクステリアは水平基調としながらも、直線を極力使わずに曲面を多用することで「豊かさ」を強調。デザインモチーフに「ブルドッグがサングラスをかけた姿」を挙げるなど愛嬌のあるキャラクターをも目指した。左右非対称デザインの横開き式バッグドアやリアコンビランプは継承され、一目でキューブとわかるデザインとされた。一方、インテリアに関してはジャグジーをモチーフにしつつも随所に波紋のアクセントが採り入れられ、波打つようにラウンドしたインパネ周りがバスタブのカーブのような開放感を演出している。また、コンパクトクラスでは珍しい縫製シートも採用し、シートバックの高さやクッションの厚みと長さを拡大。従来型以上にリラックス出来る座り心地を追求している。
リアコンビランプとハイマウントストップランプは製造コスト削減の理由で先代後期型のLEDから一転し、白熱電球になった(2代目前期型以来)。
エンジンに関しては従来、前輪駆動車がHR15DE、e-4WDモデルがCR14DEと分かれていたが、今回から全車がHR15DEにエクストロニックCVTの組み合わせとなった。なお、HR15DEは吸・排気効率を高め、エクストロニックCVTにはオイルウォーマーを装着するなどして省燃費化対策も施されている。また、2011年度の義務化に先駆けJC08モードに対応している。なお、リアには2代目ティアナ以降の車種に採用されている「エクストロニックCVT」エンブレムがつけられた。
キューブ初の試みとして障子をモチーフにした「スタイリッシュガラスルーフ+SHOJIシェード+ロールカーテン」(上位グレードのみ標準)やプッシュエンジンスタートシステムも新たに設定された。
この型から後席中央席の三点式シートベルトとヘッドレストを全グレードに標準装備しており、2008年時点で同クラスで後席中央席の三点式シートベルトとヘッドレストを標準装備しているのは、このZ12キューブとスズキ・スプラッシュのみである。
ディーラー用カラーサンプルにタカラトミー製の車玩具「トミカ」が使用され、実車発表の翌月にトミカの通常発売も行われた。このサンプルは、ティーダやノートでも後に同様の方式が取られている。
従来型で人気だったオーテックジャパン架装車「ライダー」や「ライフケアビークル (LV)」はこのモデルでもラインアップされている。
今までは日本市場専売だったが、今回から北米(2009年春)や欧州(2009年秋)、韓国(2011年夏期)でも発売を開始している(車名は各市場とも日本同様に「Cube」)。日本での発表同日からアメリカで開催された2008ロサンゼルスオートショーでは現地の保安基準に適合した北米仕様も公開された。日本仕様と比較するとコラムシフトがフロアシフトに、フロントシートがベンチシートからセパレートシートに、そして前後バンパーのデザインが変更されている。また、エンジンはヴァーサと共通のMR18DEを搭載し、6MTも選択可能となっている。
また、左ハンドル仕様車のリアバックドアは、右ハンドル仕様が左ドアハンドルの右開きになっているのに対して、右ドアハンドルの左開きになっており後方からは遠目でも違いが分かる。
英語で立方体という意味。
2007年、日産自動車と、レコード会社であるワーナーミュージック・ジャパンが、新ミュージックレーベルを発足。車種ブランドを活用したミュージックレーベルはマツダ・トリビュートの「tributelink」(ソニー・ミュージックエンタテインメントと提携)に次いで2番目。このレーベルから発売される楽曲は2007年1月よりキューブのCMソングとして使われる。第一弾アーティストは絢香とコブクロが結成したスペシャルユニットの「絢香×コブクロ」。第二弾アーティストはナナムジカが「のだめカンタービレ」とコラボした「ナナムジカ×のだめオーケストラ」。第三弾アーティストはSuperflyがオーストラリアのバンド「JET」と組んだ「Superfly×JET」。第四弾アーティストはオーディション番組「イツザイ」出身のharuがヒット曲「バッド・デイ〜ついてない日の応援歌」で人気のミュージシャン「daniel powter」と組んだ「haru×daniel powter」。
第五弾は第一弾アーティストである絢香×コブクロを再起用した。
ちなみに正確なる第一弾作品は非売品である、日産の販売店で2007年1月20・21日のキューブデビューフェアのみに配布していた「絢香×コブクロ selction DRIVING MUSIC」(絢香とコブクロが一人2曲ずつ選曲したCD)である。
2007年3月30日に東京ミッドタウン内にオープンしたデザイン施設「21_21 DESIGN SIGHT」の併設ショップ。キューブをモチーフに日産自動車デザイン本部が制作し、佐藤卓がロゴデザインを担当した。車体は同施設のテーマカラーである水色。
ミッドタウンガーデンに2台設置され、「21_21 Q・FOODS」では飲料・軽食、「21_21 Q・GOODS」は展覧会関連グッズを販売している。



