ボルボV40の価格・スペック

ボルボV40の燃費・価格・馬力・車検費用など基本スペックを全て調べることができます😏

V40

ボルボV40
販売期間:1997年10月から販売中

新車価格:256万万円から462万万円(※最新情報は、公式サイトをご確認ください。)
前輪:205/55R16
後輪:205/55R16
(タイヤサイズ)
ホイール:/
馬力:190ps 400(40.8)/2500
燃費:JC08モード:20(km/L) 10・15モード:11.3km/L
エンジン型式:
車検費用(参考):(※最新情報は、車検の依頼先にてご確認ください。)
#買取相場 #売り方 #V40

歴代のV40一覧

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ボルボV40の売れ筋アイテム

ボルボV40とは

ボルボが製造するコンパクトカー、V40は、1995年に初代モデルが発売され、2012年に2代目が登場しました。V40は、ボルボの安全性と快適性を備えたエントリーモデルとして、幅広いニーズに応える魅力を持っています。価格帯は中~高めであり、グレードによって装備や仕様が異なります。エンジンはガソリンやディーゼルエンジンが用意され、排気量は1.6Lから2.0Lまでのバリエーションがあります。 V40の特徴の一つは、優れた安全性能で、衝突安全性や事故回避システムが充実しています。また、内装も質感が高く、乗り心地や使いやすさも考慮されています。燃費面では、エコドライブを意識した設計により、燃費性能も良好です。馬力はエンジンによって異なりますが、一般道路での走行性能においても満足できる出力を持っています。 V40のタイヤサイズは、ホイールサイズによって異なりますが、一般的に16インチから18インチのタイヤが使用されています。デザイン面では、ボルボらしいスウェーデンのモダンで洗練されたスタイリングが特徴であり、洗練された外観が多くのユーザーに支持されています。 V40は、ボルボのブランドイメージと安全性を求めるユーザーに人気があり、快適性や使い勝手、低燃費などの面でも高い評価を受けています。V40の歴史は、ボルボが安全と快適性を追求し続ける姿勢が反映されており、コンパクトカー市場において一定の地位を築いています。

左右にスクロールすると ボルボV40の車種別の燃費やタイヤサイズ、評価レビューを見ることができます😉

ボルボV40のグレード一覧

D4 インスクリプション ディーゼルターボ
D4 インスクリプション ディーゼルターボ
2019年10月〜販売中
8AT225/45R17
D4 キネティック ディーゼルターボ
D4 キネティック ディーゼルターボ
2019年10月〜販売中
8AT205/55R16
D4 モメンタム ディーゼルターボ
D4 モメンタム ディーゼルターボ
2019年10月〜販売中
8AT205/50R17
T2 キネティック
T2 キネティック
2019年10月〜販売中
6AT205/55R16
T3 インスクリプション
T3 インスクリプション
2019年10月〜販売中
6AT225/45R17
T3 キネティック
T3 キネティック
2019年10月〜販売中
6AT205/55R16
T3 クラシック エディション
T3 クラシック エディション
2019年10月〜販売中
6AT225/45R17
T3 タック エディション
T3 タック エディション
2019年10月〜販売中
6AT205/55R16
T3 モメンタム
T3 モメンタム
2019年10月〜販売中
6AT205/50R17
T5 Rデザイン
T5 Rデザイン
2019年10月〜販売中
8AT225/40R18
T5 Rデザイン ファイナル エディション
T5 Rデザイン ファイナル エディション
2019年10月〜販売中
8AT225/40R18
T5 Rデザイン ファイナル エディション
T5 Rデザイン ファイナル エディション
2019年04月〜販売中
8AT225/40R18
T3 クラシック エディション
T3 クラシック エディション
2018年12月〜販売中
6AT225/45R17
T3 タック エディション
T3 タック エディション
2018年12月〜販売中
6AT205/55R16
D4 ダイナミック エディション ディーゼルターボ
D4 ダイナミック エディション ディーゼルターボ
2018年08月〜販売中
8AT225/40R18
D4 インスクリプション ディーゼルターボ
D4 インスクリプション ディーゼルターボ
2018年07月〜販売中
8AT225/45R17
D4 キネティック ディーゼルターボ
D4 キネティック ディーゼルターボ
2018年07月〜販売中
8AT205/55R16
D4 ナビエディション ディーゼルターボ
D4 ナビエディション ディーゼルターボ
2018年07月〜販売中
8AT205/55R16
D4 モメンタム ディーゼルターボ
D4 モメンタム ディーゼルターボ
2018年07月〜販売中
8AT205/50R17
T2 キネティック
T2 キネティック
2018年07月〜販売中
6AT205/55R16
T3 インスクリプション
T3 インスクリプション
2018年07月〜販売中
6AT225/45R17
T3 キネティック
T3 キネティック
2018年07月〜販売中
6AT205/55R16
T3 モメンタム
T3 モメンタム
2018年07月〜販売中
6AT205/50R17
T5 Rデザイン
T5 Rデザイン
2018年07月〜販売中
8AT225/40R18
T3 ナビ エディション
T3 ナビ エディション
2018年03月〜販売中
6AT205/55R16
T2 ナビ エディション
T2 ナビ エディション
2017年12月〜販売中
6AT205/55R16
D4 Rデザイン チューンド バイ ポールスター ディーゼルターボ
D4 Rデザイン チューンド バイ ポールスター ディーゼルターボ
2017年10月〜販売中
8AT235/35R19
D4 インスクリプション ディーゼルターボ
D4 インスクリプション ディーゼルターボ
2017年08月〜販売中
8AT225/45R17
D4 キネティック ディーゼルターボ
D4 キネティック ディーゼルターボ
2017年08月〜販売中
8AT205/55R16
D4 ダイナミック エディション ディーゼルターボ
D4 ダイナミック エディション ディーゼルターボ
2017年08月〜販売中
8AT225/40R18
車種 エンジン タイヤ 燃費 中古車 評価•レビュー ボディサイズ


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V40以外の車種を調べたい方はこちらから検索することができます。

ボルボV40の新車情報

ボルボV40の最新情報まとめ

ボルボ・V40

ボルボ・V40

V40(ブイよんじゅう)
は、スウェーデンの自動車メーカー、ボルボ・カーズが生産・販売していた乗用車である。1995年にステーションワゴンモデルのV40が発売された。2012年に2代目V40が発売された。2019年モデルをもって、シリーズの生産終了が決定。事実上の廃盤になる見通し。

1995年に発売。当時のV40の公式日本名は「ぶいよんじゅう」。ボディ形状はステーションワゴンである。

生産は(当時)オランダ政府・三菱自動車工業・ボルボの合弁会社であったネッドカーで行われた。同じ工場でプラットフォームを共有する三菱・カリスマとともに生産された。

2000年、内外装を変更。ヘッドランプ・テールレンズなどのデザインが変更となる。同時にホイールベースの延長、サスペンションの見直しやタイヤサイズの変更も実施された。

2004年、後継モデルV50の発売に伴い、V40の販売終了。

2代目V40は、2012年9月15日のジュネーブモーターショーでデビューし、欧州では同年秋から販売を開始した。翌2013年春から日本で販売される。

ボルボ・V40はクーペC30・セダンS40・ワゴンV50の統合後継車種として開発された5ドアハッチバックモデル。標準モデルのほかにスポーツタイプの「Rデザイン」、クロスカントリータイプの「V40クロスカントリー」がある。

V40は、基本骨格として先代と同じ「フォード・C1プラットフォーム」と共通の「ボルボ・P1プラットフォーム」を使う。

エンジンはガソリンエンジンとディーゼルエンジン。最高出力の2.5Lガソリンエンジンは187kW(254PS)となる。燃費低減機構としてアイドリング・ストップシステム、ブレーキ・エネルギー回収システムがあげられる。トランスミッションは6速MT、トルクコンバーターによる6速AT、そしてパワーシフトと呼ばれる湿式多板クラッチによる6速デュアルクラッチトランスミッションがある。

安全装備として追突を回避・軽減の自動ブレーキ機構である「シティ・セーフティ」が標準搭載のほか、歩行者を検知して回避・軽減する「ヒューマン・セーフティ」、車線逸脱を防止する「レーン・キーピング・エイド」、車両の急接近を警告する「レーン・キーピング・エイド」、道路標識を読み取ってディスプレーに表示する「ロード・サイン・インフォメーション」などのパッケージ・オプションがある。この他、世界初採用の「歩行者エアバッグ」をオプション設定している。

オフロードバージョンのクロスカントリーは専用の内外装に前輪駆動・四輪駆動が用意される。

スポーツモデルのRデザインは、黒を基調とした専用の内装と足回りを持つ。

「Rデザイン」、「クロスカントリー」共に垂直に配列されたLEDランプを備えた専用マスクを備える。リアには左右独立マフラーを装備。

2013年2月19日発売。発売時の車種は標準車のみでベースモデルの「T4」と上級仕様の「T4 SE」の2車種。

日本の保安基準に適合させるため、フロントバンパーカバー下部のLEDデイタイムランプは装着されず、メッキパーツの装着となる。歩行者エアバッグは全車種受注オプションとなる。

派生モデルである「T5 Rデザイン」が4月23日に発売、「T5 クロスカントリー AWD」が5月7日に発売。

6月7日、一部改良モデルとなる2014年モデルが発売。予定より2ヶ月前倒ししての発売となった。

2014年モデルでは自動ブレーキ機構に自転車の検知機構が追加されたほか、ベースモデル「T4」にレザー・パッケージ、ナビゲーション・パッケージのオプションが新たに設定された。上級モデル「T4 SE」はナビゲーション・パッケージが標準装備となり価格は329万円。

12月2日、価格改定。セーフティ・パッケージを全車標準装備とし、ナビゲーション・パッケージおよびレザー・パッケージのオプション価格を引き下げ。「T4 SE」は標準装備だったナビゲーション・パッケージをオプション装備に戻す

2015年7月23日、ディーゼルエンジンを搭載したグレードを発売。一部改良。

2016年7月5日、フェイスリフト

2017年8月22日、 特別仕様車「V40 D4 ダイナミックエディション/V40クロスカントリーD4 ダイナミックエディション」発売。

ボルボ・カー・ジャパンは、ボルボの正規販売店権利を所有する役員らを集めた会議の中で、V40シリーズの新車販売を、2019年モデルの在庫をもって終了すると発表した。現時点で2020年モデル以降のモデルチェンジの予定も無く、事実上の廃盤になる見通し。新車在庫の残り台数は、2019年6月現在で約4,000台。

現在V40の生産をしている、ベルギーにあるボルボの工場は、XC40等のSUV車の生産に注力する。