ラムダプローフ VWポロ 9NBBYのポロにのっています

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匿名さんからの質問

ラムダプローフ VWポロ 9NBBYのポロにのっています。最近ラムダプローブに異常があると診断され、ディーラーから4万円の見積もりを提示されました。走行には支障はないようですが、このまま修理せず、乗り続けると、何らかの故障を誘発することになるのでしょうか?どなたか詳しい方、教えてください。宜しくお願いします。

ラムダはどこぞのメーカーが何十年も前に環境対策として採用した現代ではごく基本の装置です。 そんなベーシックな装置なので今や基本的にハイテクではなく簡単に壊れるとは思えないのですが、変えておいて将来の違う箇所の不具合に備えないと、その時に原因特定が複雑になったりします。 国産よりは当然割高だと思いますが、個人的な感覚では激安だと思います。さすがVWですね、素直に交換しておきましょうよ。 社外の汎用品についてですが、私はあまりお勧めしません。 安価なのは確かですが結局早い段階で再交換が必要になったりして工賃分と時間がムダになったりします。 買ったはよいが、コネクターが合わなくて使えないとか色々あるでしょう。 ただ探せばVWを得意とする工場も無きにしもあらずなので、相談次第では安心に安く交換が可能かもしれませんので、探してみましょう。

#プローブ

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プローブの知っておきたい情報

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みんなが知りたい質問

雪崩に埋もれてしまって救助を待つときは、うつ伏せになっておくべきですよね、、、? ココア様は、今年の冬は、単独で標高2000m位の雪山に初めて登りたいとおもっているんだけど、雪崩のことを心配しています(コワいよ~)。
ココア様は体力や気力に乏しいので、雪崩に巻き込まれたら、きっと無抵抗状態で流されていくような気がしますが、寒さが嫌いなので、救助隊にすぐに掘り出してほしいです。
ただ、雪面から棒(プローブ)を突き刺して探されることを恐れています。
それは、もし、プローブで顔を突かれたら、せっかくのイケメンが台無しになるからです(ショボーン)。
また、もっと恐ろしいことは、プローブでいきなり股間を突かれることです(ヒエ~)。
そんなことになったら、ココア様は悶絶して死んでしまうのではないでしょうか? そういった目に逢わないためには、雪崩に巻き込まれた時にはうつ伏せで丸まった姿勢で、あったかいココアでも飲みながら救助を待つのがいいような気がするんだけど、それでよろしいでしょうか? きっと、ここのカテには毎年のように雪崩にあっている強者も沢山いるとおもいますので、ぜひ、アドバイスをよろしくお願いします(ペコッ)。

みんなが知りたい質問

バックカントリーで見かける高齢スキーヤーのバックパックはなぜあんなに小さいのでしょうか? 先日 ある山にバックカントリースキーに行きました。
3時間ほどのハイクを経て山頂に着き、少し休憩したののち、いざシールを剥がして滑降しようとしていると下から3人の中高齢スキーヤーのパーティが登ってきました、3人とも65歳前後くらいの年齢に見えました。
挨拶し、それとなく彼らの装備を見るとみんな一様にパックが小さいです おそらく15~20リッターくらいだったと思います。
パックの大きさや形状から見てもヘルメット、ツエルト、ショベル、ゾンデ(プローブ)等は持ってなさそうな感じを受けました。
この例だけではなく、 バックカントリーで見かける中高年スキーヤーのバックパックは総じて小さいことが多く、(あんな小さなパックでは昼食の食料と予備衣類ぐらいしか入ってないんじゃないかな、もし何か事故があった時の装備は大丈夫なんかなあ?)と心配に感じることもしばしばです。
ここで質問なのですが なぜ高年スキーヤーのパックはあんなに小さいんでしょうか?私の考えるところでは 「雪崩や道迷い遭難、悪天候のビバーク等はハナから想定しておらず、そのための装備を持つことも考えていないから」という解釈で合ってますでしょうか?