ISEKI田植機PQZ5シリーズの操作方法についてISEKIを使用している方やISEKI PQZ5シリーズに詳しい方に質問です

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匿名さんからの質問

ISEKI田植機PQZ5シリーズの操作方法についてISEKIを使用している方やISEKI PQZ5シリーズに詳しい方に質問です。 現在、我が家ではヤンマーの4条植え田植機を使用しております。(型名忘れました。)使用しているヤンマーの田植機は主変速が移動・前進・後進でCSレバーがあり、苗つぎに入れるとブレーキが固定されます。 植え付け部のレバーは1本でマーカーの出し入れもできます。植える時は主変速レバーを前進位置にして、アクセルを踏み、ハンドル下にある速度固定レバーをウィンカーみたく固定にカチッと入れるとその速度が固定されます。 対するISEKI田植え機PQZ5シリーズですが、主変速レバーは前進、後進とありますが、目盛りがついています。植え付け部レバーはヤンマーとそれほど変わりないのですが、植え付け部レバー1本でマーカーを出すことができません。別のところにマーカーを出すスイッチがありました。植える時ってアクセルを踏まずにレバーだけで速度が変えられるということですか? それと苗つぎする場合現在のヤンマーみたいにブレーキを固定するCSレバーというものがないのですが、苗つぎの際はどのようにしてブレーキを固定するのでしょうか?主変速を中立にするのですか? 我が家の田植え機は植え付け最終まで行ったらブレーキを踏み、植え付け部を上げ方向転換をするのですが、ISEKIのはブレーキ踏むとブレーキが固定されて主変速が中立に入ると公式PVで言っていました。Zターン使用中はハンドルを切れば自動的に植え付け部が上がりますが、ZターンOFF時の手動の場合を聞いています。 現在のヤンマー田植え機の後継機としてISEKI PQZ5を考えている為、質問しました。 苗レールが可変出来るのとZターンに惚れた為、ISEKIを候補としています。ですが、なんとなく扱いにくそうな感じもします。

うちはPZですが、そんなに変わらないと思いますので解る範囲で マーカーはスイッチ入れると植え付け時に勝手に出ます ボタンは逆にマーカー出た時の切り替えで、以降はターンする度に勝手に出てくれるので非常に便利です ただ苗補給などで一度エンジン切るともとに戻るのでその都度ボタン押さないといけない田んぼが出ます 前進後進はレバー一本でレバーたおすと速度が上がると同時にエンジン回転も上がります 右足元のブレーキ踏めばニュートラルに戻ります 植え付け中の補給はニュートラルでやります 一々ブレーキするほどでもないですが、 ブレーキは奥まで踏めば勝手にロックになり、ペダルに付いている解除レバーも一緒に踏めば解除します 畦にぶつかり前進後進レバーをニュートラルから左に倒すと勝手に植え付け部が上がります そのまま手間にレバー引くとバックします 旋回時は内側の後輪がハンドル切る角度によってブレーキが掛かるので手動で内側のブレーキ踏む必要がありません というか、左右独立のペダルはありません Zターンはタイミング設定が面倒なのと四角い田んぼじゃないと使えません はっきりいって逆に面倒なので俺は使ってません それ以外は普通に凄く使い易い機械だと思いますよ 腹下エンジンでバランス良いし、Zロータは他社の一本物と比べて泥引きが無い 植え付け姿勢も良いし フロント左右それぞれからリアに駆動伝えてるので、4輪デフロックになり田んぼから脱出するときはスリップしません 展示会とかで一度説明受けてみたらどうですか?

#Z4

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リールの強度、耐久性について教えてください。
現在、大和のインパルトを使用しておりますが、2年程度で本体とレバーの支点(ピンが入っている部分)の本体の穴がガタガタになってしまい、結果レバーにガ タが発生してしまいます。
また、基本ポンピングを出来るだけ行わずに竿をためた状態でリールを巻くように(出来るだけ糸ふけを出したくない)操作しますが、荷重を掛けた状態で巻くとラインローラーがジャジャジャジャみたいな感じで異音、ゴリ感が発生します。
インパルトの前はトーナメントを使用しておりましたが同じような現象が出ておりましたのでおそらくは強度的な問題かと思われます。
そこで質問ですがシマノのレバーブレーキでも同じような現象は発生するのでしょうか。
又、耐久性はどうでしょうか。
予備のスプールの事を考えるとメーカーの乗り換えは頭の痛い問題(トーナメントZの時代のスプールも入れると予備のスプールは15個以上有り実際はほったらかしになっています)ですが、やり取りの際にテンションを掛けた状態でゴリ巻きするのと、4万近く出したリールが2年程度でガタガタになるのは辛いものがあります。
シマノのリールを使用している方に評価をお聞きしたいと思っております。
どうかよろしくお願いいたします。